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保護中: 2021年8月19日東京都|許可証のない焼骨──ビニール袋で見つかった“誰かの最期”

東京都大田区の家屋で発見された、火葬許可証のない人間1体分の焼骨。ビニール袋に入ったまま放置された遺骨は、死の制度と無縁社会の現実を突きつける。
男性

1988年4月11日香川県|団屯所で白骨化──誰も気づかなかった“遺体の3年”と公共空間の空白

坂出市の旧消防団屯所で発見された白骨遺体。3~4年も公共施設内に放置されていた理由とは?孤独死を超えた“見えない死”を考察。